ビーグレン~肌ぷるぷる、もちもち感バツグンの美容液「Cセラム」

ビーグレン Cセラム

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ニキビ肌にも効果あり!のCセラムって?

クレイウォッシュと同様、どのお悩み別タイプのトライアルセットの中にも入っているのがこのCセラムという美容液です。Cセラムには、様々な肌の悩みに即効性を発揮する美容成分ビタミンCを高濃度で配合していて、その濃度は何と7.5%!!

ビーグレンのCセラムは、普通の化粧品では浸透しないビタミンCを、世界特許のビーグレン独自の浸透テクノロジーでナノカプセル化して、配合しているのです。
浸透技術を国際特許取得してるなんて、これから自分の肌がどう変化していくのか楽しみでなりません^^!!

誘導体はもう古臭い?即効性発揮するピュアビタミンCとは?

通常の美白効果がある美容液にはビタミンC つまり、ビタミンC誘導体が配合されています。しかし、ビーグレンCセラムにはデリケートな肌トラブルにもとっても優しい、ピュアビタミンCというのが配合されています。

ではこのピュアビタミンCっていったいビタミンCと何が違うんでしょうか。

ビタミンCと聞くと、女性では先ず、美肌や美白特にシミに効果があるビタミンだと真っ先に思い当たるのではないでしょうか。
実際に私も肝斑治療でビタミンCをイオン導入しています。
そしてその効果は日に日に出ているのを実感しています。
ビタミンC レモン

化粧品の配合されているビタミンCはビタミンC誘導体と言われるものです。そしてそのビタミンC誘導体は体中で酵素反応を起こすことによってビタミンCとなります。
ビタミンCは空気に触れると破壊されやすくなり、不安定になってお肌に浸透しにくくなってしまいます。更に時間が経過すると酸化してシミ・そばかすの原因にもなるため、そのまま塗布することは好ましくありません。従ってビタミンC誘導体は効果を発揮するまで時間がかかってしまうのです。

その反面、ピュアビタミンCというのは「ピュア」の通り純粋なビタミンCのことで、科学的にはアスコルビン酸のL体のみをさします。ただデメリットとしては熱や光に弱く、変質や酸化しやすいのですが、即効性のある成分として高い効果を持つことが最大のメリットです。

ビーグレンではこのピュアビタミンCのデメリットの部分をビーグレン独自の浸透テクノロジーである「QuSome®」で包み込んで成分を安定させ、角質の奥まで届けて滞留することで、効果を持続させることが可能になったのです。
ビーグレン Cセラム ピュアビタミンC

Cセラムは美容液というよりオイル?

ローションのあと、Cセラムを手にとりました。色は透明、少しとろみもあります。臭いは特にありません。ただつけてみると油っぽい感じ、「ベタベタする」って表現した方がいいですね。
よく口コミで、独特の使用感とにおいが、お肌に合わない!という人もいるそうですが、私は特に気にはならないですね。
ビーグレン Cセラム 透明でオイルのような肌触り

Cセラムにはナノ・カプセルを保持する役割のある「プロピレグリコール(PG)」という成分が水と油の間に位置し、油っぽく感じるテクスチャーになっています。でもオイルでは決してないようですね。

Cセラムを両手に広げて肌になじませていきました。ペタペタした感じです。肌に吸い付いていくと言ってもいい感じです。
お顔全体になじませたら最初と比べだんだんとベタベタした感じはなくなってきました。保湿力を強く感じます。
そして私も頬がぽぅ~とあったかくなりました。
これもピュアビタミンCが肌の角層の奥へ奥へと引き込まれていってるんですね!

ビーグレンサイトにて「Cセラムの正しい使い方」の動画を見つけましたよ!

>>公式HP→「b.glen」はこちら

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