レーザー美顔器おすすめ人気ランキング『ビューティーレーザー890 VS トリア・スキンエイジングケアレーザー』

レーザー美顔器

>>韓国で話題のレーザー美顔器
「ビューティーレーザー890」の公式ページはこちら

美容クリニックで使用されているレーザー治療には、肌の悩みによって多種多様なマシンが揃えられています。でも素人の私たちには、どんな悩みのときにどんな種類の装置を使えばより効果が発揮できるのか、分からないですよね!

私も美容皮膚科に通い始め、肝斑治療のためレーザー治療を数回のイオン導入の中に混ぜ込みながら取り入れているため、改善への道のりが短くなっていっているように実感しています。

でもですね!!値段がとにかく高い・・・
1回たった5~10分弱での治療で21,000円です!

そのため2016年になってから一度も行けてないのが現状です><
だからと言って「諦めるしかないんだろうか・・・治らないのかなぁ」と言えば、そうでもないんです。

私も悩みに悩んで購入しましたが、家庭でシミと肝斑を克服できるレーザー美顔器を購入して治す方法をご紹介したいと思います。

そもそもレーザー治療ってなぜシミに効果的なの?

レーザー治療は、今ではすっかり「肌エイジングケア=若返りケア」治療の1つとして知られている治療方法ですが、そもそもシミを取る治療法として、なぜレーザー治療が効果的なんでしょう?

それは、レーザーをシミの部分に照射することで、メラニンの黒い色素にのみ反応し、細胞を破壊、そして新しい皮膚へと入れ替わらせることがレーザー治療では可能だからではないでしょうか。

レーザーの仕組みについては後ほどご説明したいと思いますが、レーザー照射後のお肌の変化は次のとおりです。

レーザー治療をしたシミの部分は、

1週間ほどで薄いかさぶたとなり、自然に剥がれ落ちます。このかさぶたが剥がれ落ちると次にピンク色のきれいな新しい皮膚が出てきます。
3〜4週間後には、最初は目立っていたピンク色の皮膚が次第に他のお肌の色と馴染んでくるようになり、わからなくなってきます。
3ヶ月も経てば他の皮膚と同化してきれいな肌になります。

レーザー治療でしみを消すメリット

レーザーでの治療方法は、次のようなメリットが多く見受けられます。

・1回の施術でも充分に効果を感じることが出来る
・治療時間が1回が10分程度とスピーディー
・しみが取れるまでの期間が短い
・消したいシミだけに照射するため、治療に無駄がない

1回の照射時間はわずか、20ナノ秒(10億分の1)で終わります。
消したいシミの数や大きさに合わせて数秒~数分と個人差はありますが、他の方法に比べると確実に治療の成果・即効性を感じることができるため、レーザー治療はダントツで人気があるんですね!

レーザー治療でしみを消すデメリットも実はある!

いいことがいっぱいあるレーザー治療ですが、反対にデメリットも少しだけあります!
それは、

・この先100%シミが出来なくなるわけではない
・アフターケアが面倒
・場合によってはシミが悪化する可能性がある

レーザー治療をしたことによって今現状のシミは根本から消えてなくなります。
しかし、肌は常に紫外線などの刺激を受け、再生を繰り返しているため、今後肌に与えられたダメージによって発生する可能性がゼロとは言い切れません。
そのため何よりもその後のアフターケアが必要となってくるでしょう。

肝斑はレーザー治療に向いてない?

では、私も肝斑持ちの肌ですが、肝斑はレーザーには効果的なんでしょうか。

肝斑の主な原因は、女性ホルモンのバランスが崩れることによってできたものと言われているとおり、紫外線によってできてしまったシミとは明らかに原因が違います。
そのため、治療方法が全く異なる可能性があるため、まずは医師による診察を受けられることをお勧めします。

※肝斑についての詳しい説明はこちらをどうぞ。

レーザー治療の仕組み

レーザーはパルス幅と波長の違いで悩み訴求に効果発揮する!

レーザーというのは複数の種類があり、それはパルス幅と波長の違いによってシミの種類や回復する時間も変わってきます。特定のシミに的を絞ってレーザーで治療するには、このレーザーの波長とパルス幅の関係が非常に重要となります。

パルス幅が短いほど肌へのダメージを与えない?

先ずパルス幅というのはレーザーを照射する時間のことをいいます。
つまり、シミ(標的)の大きさに関係しています。
パルス幅で使用する時間の単位は、秒から始まり、1000分の1ずつ単位が小さくなっていきます。

つまり、

「秒」 → 「ミリ秒」 → 「マイクロ秒」 → 「ナノ秒」 → 「ピコ秒」

というふうになります。

秒なら何となく速さの想像はつきますが、それより1000分の1も小さくなる速さって想像できますか?
例えば1回のまばたきの速さは平均で100~150ミリ秒(0.1~0.5秒)だと言われています。
1ピコ秒はその1000億分の1秒となります。
想像もつかないほどの速さだってことが想像できますよね!

現在美容クリニックで使用されている美容レーザーに合わせてみると次のように分かれます。

ミリ秒:ロングパルスレーザー
マイクロ秒:ショート、もしくはノーマルパルスレーザー
ナノ秒:Qスイッチレーザー(ウルトラショートパルスレーザー)
ピコ秒:Picoレーザー
※現在ではピコ秒の更に 1000分の1単位のフェムト秒のレーザー機器も開発されています。

一般的にパルス幅が短い、つまリ単位が小さくなるほど、
・熱が広がりにくいため、深い位置にあるシミに照射される
・威力が強くなる

という特長を持っているようです。

そのため、最もパルス幅の短いPico(ピコ)レーザーは他のレーザーと比べると非常に短いパルス幅を持つレーザーです。しかしこれまでレーザーによるシミの治療はナノ秒までが限界でしたが、近代において、次世代新型レーザーのピコレーザーが誕生したことで、小さな標的(シミ・くすみ)や刺青までもの治療が画期的に、そして綺麗且つスピーディーに痛みも少なく治療できるようになったのです。

シミに効果的な治療法とは?波長との関係性

あなたは右下のりんごの写真を見て何色に感じますか?
レーザー美顔器 波長
普通の感覚でしたら、決まって「おいしそうな真っ赤なりんごだね!」と、答えると思います。
人はこの「赤」という色を写真から出ている光の反射によって目に入り、それが情報として脳に伝わります。
脳が「これは赤ですよ」と感じて初めて、私たちは「この色は赤だ」と認識することができるのです。

光のない真っ暗闇の中では何も見えないですよね!
私たち人にとって、モノや色を見るためには「光」というものが欠かせない存在です。
光は性質の違い(短波長・中波長・長波長)によって「青い」と感じたり「緑」「赤」と感じます。

つまり波長とは光の「短中長=長さ」のことで、その長さによってその光の持つエネルギーが違ってくるために、光の色が違って見えるのです。

レーザー治療では、この異なる波長の長さを使って色と深さを上手く利用しています。
レーザー美顔器 波長

・シミ、そばかす等に対するメラニンの黒色素
短い波長

・アザ、赤ら顔、赤系インクの刺青に対する毛細血管等の赤色素
長い波長

このようにターゲット以外の肌にダメージを与えないよう、黒い部分だけ反応する波長のレーザーを照射することによって、シミやそばかすなどのメラニンを破壊し、除去してくれるのです。

美容クリニックの代わりに使えるシミを取るレーザー美顔器は?

レーザー治療について少しは理解が出来たと思いますが、パルス幅と波長との関係がとても重要だということが分かりました。では家庭用のレーザー美顔器はどんなものがあるのでしょうか。

色々調べてみましたが、家庭で使えるレーザー美顔器は次の2機種だけでした。

一つは韓国で爆発的にヒットした「ビューティーレーザー 890」。
そしてもう一つは私が既に実践している「トリア・スキン エイジングケアレーザー」です。

この2つの美顔器の違いと、どちらがよりおすすめしたい商品か紹介していきたいと思います。

ビューティーレーザー 890

レーザー美顔器 ビューティーレーザー890
「ビューティーレーザー 890」は美の関心がとても高い韓国で爆発的にヒットした、家庭用の低出力レーザー美顔器です。

そして自宅でお手軽フェイシャルエステとして韓国のテレビショッピングで放送された途端、大きな話題となり、爆発的ヒット商品となりました。
美意識が非常に高いことで知られる韓国にはもちろん、様々な美肌治療がありますが、特にレーザーでの治療が人気を集めているのです。

その証拠にビューティーレーザー890を購入したお客さんのアンケート調査を行ったところ、何と86%もの人が「肌の改善に効果が見られた」と回答しています。

また、ビューティーレーザー890の製造元であるPROS社は、レーザー機器のパイオニアとして絶大な信頼と実績を持つ歴史ある優良企業であり、世界的に話題のレーザー育毛機レイモを世界30カ国で販売した実績があります。
日本に於いても数百台の実績を持ち、FDA(米国食品医薬品局)、その他数々の安全承認を取得しています。

ビューティーレーザー890は、他のレーザーとコントロールレーザー装置システムを比較研究し、荒れた皮膚の回復にも効果的であることが証明されています。
890という数字ですが、これは波長が890という意味で、nm(ナノメーター)という単位で表します。

ビューティーレーザー 890の特徴 低出力レーザーとは?

一般的なレーザーシミ治療では主に4つの種類があり、波長の長さによって分かれています。

1:694nm (ルビーレーザー)
2:755nm (アレキサンドライトレーザー)
3:1064nmnm (Ndヤグレーザー)
4:532nm(KTPレーザー)


1.694nm (ルビーレーザー)
ルビーレーザー(波長694nm)は、メラニン色素のみを安全に治療できるレーザー機器のため、周りの正常な皮膚を傷つけることがありません。
色の薄いシミなどでも、反応し治療が行えるため、安全で効率的な治療が可能な方法です。
ただし、肝斑(かんぱん)に対してはかえって濃くなることもあるため、使用は控えた方がいいようです。
<治療目安>薄く小さなシミの場合、1回~5、6回程度が一般的です。

2:755nm (アレキサンドライトレーザー)
アレキサンドライトレーザーの波長755nmは日本人の肌質に最も適していると言われており、メラニン色素などの黒い部分にだけ反応しやすいのが特徴です。
シャワーのようにお顔全体にレーザービームを行うことで、メラニンを分解し、シミやソバカスを改善していきます。
<治療目安>1回でシミ、そばかすの色はかなり薄くなり目立たなくなりますが、5回以上の治療をお勧めしているそうです。

3:QスイッチYAGレーザー1064nmnm (Ndヤグレーザー)
4:QスイッチYAGレーザー532nm (KTPレーザー)
Q-Nd:YAGレーザーは532nmのKTPレーザーと、1064nmのNdヤグレーザーの2つの波長を兼ね備えています。
この2つの波長を選択することによって肌の浅い層(シミ・そばかすなど、532nmを利用)から、深部の真皮層(赤ら顔・刺青など、1064nmを利用)まで、目的に応じて治療することが可能です。
波長が長いため、皮膚の深部まで到達し、肌に与えるダメージを軽減することができます。
<治療目安>薄いシミなら1~2回の照射できれいになります。シミ取り治療の定番のレーザー機器。

ビューティーレーザー890の美顔器は890nmのため、美容クリニックで使用するレーザー機器に当てはめるとちょうど2と3の間に当てはまります。
そのため、波長としては長いため、深部の真皮層へあてたレーザーということになります。

シミの治療には主に、3と4の532nmと1064nmの波長が最も有効だとされています。
そのためその間にある890nmレーザーは、表皮にダメージを与えることなく、顔や体など気になる部分へのスキンケアに効果的なレーザー美顔器だと言えますね!

『ビューティーレーザー890の美肌効果、その他口コミなどの詳細はこちらに掲載しました。』

トリア・スキン エイジングケアレーザー

トリア・スキン エイジングケアレーザー
レーザーには、 レーザー安全使用の指標として、日本工業規格(JIS)がありますが、7 段階の安全基準にクラス分けされています。
その分類はクラス1、1M、2、2M、3R、3B、4とあるのですが、数値が大きいほど危険度が高いというクラス分けになっています。

トリアはその中でも「クラス1Mレーザー」という、危険度が弱いほうから2番目のクラスです。
一般的に医療用に用いられるレーザーは、クラス4レーザーの危険評価最上位のクラスに分類されています。
そのため、専門医のもと、適切な指導を受け、治療することが必要なんですね!

トリア・スキン エイジングケアレーザーの特徴 出力波長1440nmの効果とは?

「トリア・スキン エイジングケアレーザー」はダイオードレーザーを採用しており、 その出力波長は1440nm。
1440nm波長のレーザー治療は、水分への吸収率が通常のレーザーよりも2~2.5倍高く、より低い出力での治療が可能です。

先ほど、ビューティーレーザー890の説明にて、レーザーシミ治療では主に4つの種類がありと書きましたが美容クリニックでは波長1440nmのフラクショナルレーザーは皮膚の再上皮化とコラーゲンの収縮や新生、再構築を図るための最も新しい若返り治療となっています。

それは、施術時の痛みもわずかで、施術直後からメイクも可能な、“ダウンタイムのない治療法”ともいわれています。

アファームマルチプレックス
1440nmと1320nmの二つの波長のレーザーを同時に照射することで、肌の入れ替えと皮膚のコラーゲン生成を促し、肌の引き締め、たるみ、しわ、ニキビ跡や、毛穴改善に効果的な治療法です。
また、真皮の浅層、100〜300µm(マイクロメートル) = 0.1〜0.3mmまで届くことも特徴の一つです。
そのため紫外線が原因となる組織の劣化を起こしやすい真皮浅層を効率的に改善します。

トリア・スキン エイジングケアレーザーの特徴 フラクショナルレーザーの効果とは?

トリアは、ハリ不足やキメの乱れといった加齢による複合的な肌悩みにアプローチする「フラクショナルレーザー」技術を応用したエイジングケアソリューションです。
ではその「フラクショナルレーザー」とは何なのでしょう?

フラクショナル(fractional)とは、訳すと「断片の、端数の、わずかの」という意味ですが、レーザー治療に置き換えると、レーザーをマイクロドット状に照射する技術のことをいいます。
このフラクショナルレーザーは、2004年に新しいレーザー治療として急速に発展しました。
治療法としては1平方cmの中に2000本近い極細小のレーザーを照射し、古い肌を削り取って新しい肌に入れ替える画期的な方法です。

これまでのレーザーでの治療は、肌の深部まで熱影響を与えることができ効果は期待できたのですがその反面、術後の赤みや炎症後の色素沈着といった刺激の強さがリスクでもありました。
それがフラクショナルレーザーが登場したことで、効果が高く、副作用の少ない、安全な美肌治療が可能となりました。

トリアのスキンエイジングケアレーザーは、この肌自身の修復機能を刺激して、細胞の修復を促します。
そのため、シミだけではなくリフトアップやたるみにも対応できるんです!

トリアのレーザー美顔器は、ターンオーバーによる肌の入替え作業を行う最先端の治療法といえます。

『トリア・スキンエイジングケアレーザーの美肌効果、その他口コミなどの
詳細はこちらに掲載しました。

どちらのレーザー美顔器がおすすめ?

ビューティーレーザー890とトリア・スキン エイジングケアレーザーを徹底比較

これまでレーザーのこと、2つのレーザー美顔器のメリットやデメリットなど、それぞれの特徴について紹介しましたが、ここでまとめです。
この2つのレーザー美顔器を表にしてわかりやくまとめてみました。

ビューティーレーザー890 トリア・スキンエイジングケアレーザー
 認 可  FDA  FDA・JIS規格(1M)
 波 長  890nm  1440nm
 返金保証  なし  30日間
 金額 (税込)  59,800円  64,800円
 関 税  個人輸入代行商品のため、別途1,700円の関税が必要  なし
 購入金額  61,500円  64,800円(変わらず)
 特 典  なし  期間によってはプレゼントあり
保証期間  1年  2年
 コード  コード付  充電式
お手入れ方法  1部位に対して一日10分照射/毎日  最初の8週間は毎日照射し、そのあとは4週間の休止期間。4週間休止期間の後、再び8週間のトリートメントを再開
効果・効能 シミ・そばかす・シワ・たるみ・ニキビ  肌・毛穴の引き締め・小じわ・シミ・ニキビ・ニキビ跡・ツヤを与えなめらかにする・肌の弾力・潤い・ハリ・弾力

ビューティーレーザー890とトリア・スキン エイジングケアレーザーを比べた結果

優れている方を赤色で、少し問題ありかなぁと思うところを青色にしてみました。その結果、明らかに「トリア・スキンエイジングケアレーザー」の方が個人的におすすめしたい美顔器となりました!

実は今回調べてみるまで、家庭用レーザー美顔器はこの2つしかないことも始めて知りました。なので、「ビューティーレーザー890」の存在を全く知らないままに「トリア・スキンエイジングケアレーザー」を購入してしまいましたが、トリアにして良かったと思っています! トリアは何と言っても毛穴の開きの改善がスゴイです!!続けたことで肌がきめ細かくなり、ファンデーションのノリも調子いいので、このまま続けていこうと思ってます。

トリア・スキン エイジングケアレーザーのレビューはこちらに順次載せています♡
良かったら見てくださいね^^

レーザー美顔器の売れ筋ランキング

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スキン エイジングケアレーザー
「トリア」
トリア・スキン エイジングケアレーザー
肌の入替作業を行う最先端治療法「フラクショナルレーザー」搭載のレーザー美顔器!
1日数分のお手入れで肌のターンオーバーを促す本格派レーザー美顔器。使って1週間後あたりから肌のキメが細かくなり、リフトアップもされます。FDA(米国食品医薬品局)、JIS規格「クラス1Mレーザー」取得済!

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ビューティーレーザー890
「PROS」
レーザー美顔器 ビューティーレーザー890美の関心がとても高い韓国で爆発的ヒットの低出力レーザー美顔器!
自宅でお手軽フェイシャルエステとして、韓国のテレビショッピングで放送された途端、大きな話題となり、爆発的ヒット商品となりました。
美意識が非常に高いことで知られる韓国にはもちろん、様々な美肌治療がありますが、特にレーザーでの治療が人気を集めているのです。FDA(米国食品医薬品局)、その他数々の安全承認を取得済!
表皮にダメージを与えることなく、顔や体など気になる部分へのスキンケアに効果的なレーザー美顔器です。

おすすめ度:人気ランキング
詳細はこちら
~私事ですが~

私も10年前から肝斑がありました。ずっとホワイトニングの化粧品(POLA:ホワイトショット)を使用してましたが数年経過しても一向に回復せず・・・
そこで2015年思いきってレーザー美顔器(トリア・スキン エイジングケアレーザー)を購入し、実践し始めましたが、果たして本当に自宅のレーザーで治るんだろうか???という不安な気持ちが拭いきれず、美容クリニックで話だけでも聞いてみようと思い立ち、行ったのがその後通院するに至った経緯です。
(クリニックへのことは「美容皮膚科クリニックで肝斑治療を実践」にて掲載)

結果、通って良かったです!!ただ、やはりクリニックでも最初にレーザーへの治療は肌への負担がかかり過ぎるとのことで、先ずはイオントフォレーシス(ビタミンC導入、プラセンタ導入、肝斑に効果のあるトランサミン導入)にて肌の状態を良くしてから、ナノフォトセラピーというレーザーを行うというものでした。

2016年2月28日現在、今年は全く行けてないですが(汗)、2015年4月下旬~で
・イオントフォレーシス 9回(約1ヶ月に2回)
・ナノフォトセラピー 4回(2ヶ月に1回)
でものすごく変化しました!!(記事は随時書きますね!!)

クリニックに通っていたのでその間、暫くはトリアの美顔器はお休みしていました。ただ、肝斑以外の肌のキメ、毛穴には大変な効果を実感したのでまたそろそろ再開しようと思っています。

<まとめ>
全ての治療方法を良い!悪い!と2択で決めてしまうのではなく、そのときそのときの肌の状態を見ながら、感じながら、適切なスキンケアを行うのが一番ベストな方法なんじゃないかな、と感じました。

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