【家庭用美顔器第1位】しみ・くすみ治療レーザー美顔器「トリア」

トリアレーザー美顔器

>>自宅で簡単!光エイジングケア
「トリア・スキンエイジングケアレーザー」の公式ページはこちら

一番におススメする家庭用レーザー美顔器

しみ・くすみ治療の中で私、みぃりんが一番におススメする家庭用美顔器の紹介をしたいと思います。
トリアのスキンエイジングケアレーザー美顔器レビューの様子はこちらからどうぞ

トリアのスキン エイジングケアレーザーは、ハリ不足やキメの乱れといったエイジング肌の悩みをケアできる、
アメリカのFDA認可を得た唯一の家庭用美容レーザーです。

トリアの歴史

トリア・ビューティは、クリニックや美容外科で使われているレーザー脱毛器の開発者(ライトシェア™)たちによって2003年に設立されました。
トリア・ビューティの歴史
その当時は重さ(55kg)も価格(10万ドル:1ドル100円として1000万円)も一般家庭ではとても気軽に持てるものでなく、自宅で手軽に使用できるハンディサイズにすることと、従来と同様の効果を得ることが開発者たちの目標でもあったそうです。
まさに美容レーザー先駆けともいえる会社が設立されたんですね!

そして2005年、初代のトリア・パーソナルレーザー脱毛器(旧i-epi)が日本で発売されました。
しかし日本に上陸したてのときは、何とお値段!25万円したという噂も!!
その後価格もどんどん落ち着き、今では5万円代で買えるようになりましたが、開発の苦労を物語るようですね。
トリア・ビューティの歴史

2008年にトリア・パーソナルレーザー脱毛器(旧i-epi)がFDAに認可され、ニキビやスキンケア用の美顔器が開発されたのが2010年でした。
日本でトリア・スキンエイジングケアレーザーが発売されたのは2013年。
発売以来、毎晩のお手入れの新習慣、クリニックレベルの美容レーザーが自宅できる製品として美容大賞やコスメ大賞を複数受賞しています。

ライトシェアとは

ハーバード大学ウェルマン皮膚研究所で、皮膚科の権威である R. Rox Anderson医師をはじめとするチームにより、開発されたダイオードレーザーの脱毛器です。

FDAとは

Food and Drug Administrationの略称。米国食品医薬品局のことをいいます。
食品や医薬品、化粧品、医療機器、動物薬など消費者が通常の生活を行なうに当たって接する機会のある製品について、その許可や違反品の取締りなどの行政を専門的に行なうアメリカ連邦政府の機関です。
日本の厚生労働省に当たるHHS (Department of Health and Human Services:保健社会福祉省)に属します。

トリア・スキンエイジングケアレーザー使用方法!

使い方は至って簡単!!
顔を4つのゾーン(右頬・左頬・あご口まわり・おでこ)に分け、それぞれを各30秒、かける(×)4ゾーンなので合計で2分あてていきます。
トリアのレーザー美顔器 使い方
そして本体には3段階のトリートメントレベル(低・中・高)というのがあり、レベルによって肌の照射時間も変わります。
先ほどの2分というのは、「レベル低」をさします。
「レベル中」になると各1分×4ゾーンで4分、「レベル高」になると各2分30秒×4ゾーンで10分となります。
4ゾーン全部のトリートメントが終わると、自動で電源が切れるようになっています。

最初の1週間は一番弱い「低レベル」から必ずはじめます。それ以降は徐々にレベルを上げていくことが可能です。
1日1回、8週間連続で使用した後は4週間の休止期間をとり、再び8週間のトリートメントを再開していきます。
そんな気になるトリア・スキンエイジングケアレーザー早速試してみました!

トリアのスキンエイジングケアレーザー美顔器レビューの様子はこちらから

トリアのサイトにて「スキンエイジングケアレーザー」の動画を見つけましたよ!

 

>>自宅で簡単!光エイジングケア
「トリア・スキンエイジングケアレーザー」の公式ページはこちら

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る